新型コロナウイルス感染症の拡大防止への対応について


新型コロナウイルス感染症の拡大防止への対応について

当団体は、2020年1月29日以降、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、団体内ででさまざまな取り組みを実施しています。これらは、技能実習生の受入をはじめとして、安定した人材の受入事業を行うことかつ各種公益事業継続に向けた取り組みの一環であり、賛助会員様をはじめ、公益的なステークホルダーに安心していただくために、この感染症の影響が認められる期間中は継続していきます。

【取り組み内容】
<感染症予防行動>

  • マスク着用、手洗い・うがいの徹底
  • 集団感染しやすいと推測される場所を避けることの徹底
  • 出勤前の検温および37.5℃以上の発熱や咳、倦怠感などの体調不良時の出勤調整

<出張、会議等>

  • 外務省感染症危険レベル2以上の国や地域への渡航禁止
  • 不要不急の国内および海外出張自粛
  • 大規模セミナー・会合の主催や参加の自粛
  • オンライン面接、会議の推奨

<勤務>

  • 満員電車などの回避のための時差出勤の推奨
  • 在宅勤務規程の制定

<その他>

  • トイレへのペーパータオル設置
  • アルコール消毒液の設置